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Jan

28

【ハンズオン】LINE Bot×SORACOM Beamで画面の彼方のデバイスを遠隔操作してみよう!

超能力!?いいえ、IoTです!SORACOMとあなたの手元のLINEでリモートデバイス制御!

Organizing : LINE Developer Community

Hashtag :#LINEDC
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参加枠(オンライン/ Youtubeチャンネル登録お願いします)

Free

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48/90

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

Youtube チャンネルへの登録よろしくおねがいします!

お知らせ

開催方法がZoomでの開催に変更になりました!参加URLは「参加者への情報」をご覧ください!

イベント概要

SORACOM UG様とのコラボイベント第2弾は、LINE Botによるデバイスの遠隔制御!AWS IoT CoreSORACOM Beamを経由して、デバイス(KeiganMotor)をLINE Botでコントロールできるようになります。なんと今回は、実際に皆さんのコードでデバイスが動く様子を、映像で中継します!(Thanks to @ma2shita !)

ハンズオンは初級編と中級編に分かれており、プログラミング初心者の方も、クラウドをバリバリ使いこなしている方も、どちらもLINEとSORACOMの楽しさを体験していただける構成となっております。

趣味からライフハック、デジタルトランスフォーメーションまで、様々な面で応用が効くハンズオンです。久しぶりに生のデバイスが動くハンズオンを、ぜひ体験してみませんか?

ハッシュタグ

ハッシュタグは #soracom #soracomug #linedcです。ぜひこれを付けてTwitterで呟いてください!

こんな人におすすめ

  • SORACOMと他のデバイスとの連携を体験したい人
  • 流行りのLINE連携でどんな事ができるようになるか知りたい人
  • 新しいSORACOMサービスを試してみたい人
  • ステイホームでハンズオンに飢えている人

このイベントで学べること

  • 初級編:スマホ側のLINE Botと、デバイス側のSORACOMの連携イメージ
  • 中級編:クラウド側(Lambda×API Gateway)の働きと、LINE API、SORACOM Beamとの連携の実際

制作物イメージ


事前準備

  • PC (Windows/Mac OS、ブラウザはChrome、もしくは Firefoxをインストールしておいてください)
  • SORACOMアカウント
  • SORACOMアカウントの作成手順はこちら
  • LINEのアカウント(メールアドレスとパスワードの登録をお願いします
  • 登録手順はこちら)
  • AWSアカウント

タイムテーブル

時間 内容
18:55 Youtube配信開始
19:00 - 19:05 オープニング
19:05 - 19:30 座学
利用するサービスとシステム構成(松下さん・三浦さん)
19:30 - 20:30 ハンズオン(初級編)
20:35 - 21:35 ハンズオン(中級編)
21:35 - 21:50 Q&A
21:50 クロージング

参加URL

今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用して、LINE Developer CommunityのYoutubeチャンネルからライブ配信いたします。(YouTube Live URLは、お申込後「参加者への情報」をご覧ください)

※ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。
※当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込ください。
アーカイブ動画では、一時停止や、再生速度を調整しながら動画を振り返ることができます。

登壇者

三浦 耕生(LINE API Expert)


▲三浦さん出演のYoutube番組

ゲーム会社のエンジニア 中学時代はFlashを使ってゲームを開発していたが、大学時代にロボット工学を専攻し、ハードよりの開発を始める。しかし、研究室配属をきっかけにプログラミングを始め、その後趣味でLINE bot開発を始めてWeb、クラウドの世界にのめり込み、ハッカソンで成果を残す。2020年1月にIBM Champion 2020に選出。 好きなSORACOMのサービスはSORACOM FuncとSORACOM Arc

Twitter : https://twitter.com/k_miura_io
Facebook : https://www.facebook.com/koki.miura05
Blog:https://supernove.hatenadiary.jp/

松下 "Max" 享平(株式会社ソラコム テクノロジーエバンジェリスト)


IoTの活用事例を通じて、SORACOMのサービスを企業や開発者に利用いただくための講演や執筆活動を担当。
90年代のISP事業支援をキャリアスタートとし、2000年にはLinuxサーバーメーカーにて情報システムやEC事業を担当。
2015年からはIoTの事業開発をリードしてメガクラウドとの協業や、省電力通信を活用した先駆的なIoT導入事例に関わる。
2017年3月より現職で、登壇回数は延べ400以上。
共著に『IoTエンジニア養成読本』(技術評論社)、『公式ガイドブック SORACOMプラットフォーム』(日経BP社)がある。
1978年生まれの静岡人、座右の銘は「論よりコード」

Twitter:https://twitter.com/ma2shita

和田 健一郎(SORACOM UG運営)


アイレット株式会社所属。
中堅Slerでアプリケーションエンジニアを経て、2016年9月から現職。
SORACOM UGとJAWS UG千葉の運営としても活動中。
IoTは業務無関係の趣味で嗜んでいる。
好きなSORACOMサービスは、SORACOM Funk、Orbit、IoTボタンシリーズ、GPSマルチユニット。
共著に「基礎から学ぶ サーバーレス開発」がある。
2021 APN AWS Top Engineers

Twitter:https://twitter.com/keni_w

木村 健一郎(SORACOM UG運営)


株式会社オルターブース所属。
2014年頃からクラウドの世界に触れる中でサーバレスとIoTに魅せられ、
JAWS-UG福岡やSORACOM UG九州のコアメンバーとしてコミュニティ活動を行っている。
AWS Samurai 2019/SORACOM MVC 2021受賞。
2020年より現職。C#とAzureを武器に、複数のプロダクトの開発に従事している。
家に帰ると4歳の娘と戯れる日々。

Twitter:https://twitter.com/show_m001
Facebook : https://www.facebook.com/kenichirou.kimura
Blog : https://showm001.hatenablog.com/

LINE Developer Community Zennについて

イベントの登壇内容をZennに一部記事化しています! 動画アーカイブよりさらに手軽に内容をおさらいできるので是非ご覧ください。 https://zenn.dev/linedc

コミュニティ行動規範(Code of Conduct)について

本コミュニティは参加する全ての方が不快な思いをすることなく、楽しんでいただくことを目的としております。 そのために、以下のような行為は禁止されております。

  • ヘイトスピーチ
  • 性的な言葉や画像、性別に言及したり、性別により受け取り方の変わる言葉や画像の使用
  • 侮辱や軽蔑的、中傷や他者を貶めるような発言
  • 他者のプライバシーや私的な情報の無許可での公開
  • その他多様性への配慮を著しく欠く発言や行動

ハラスメントを受けた、と感じた方は以下までご連絡下さい。
Twitter
E-mail

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鍋島理人

鍋島理人 published 【ハンズオン】LINE Bot×SORACOM Beamで画面の彼方のデバイスを遠隔操作してみよう!.

01/07/2022 15:09

【ハンズオン】LINE Bot×SORACOM Beamで画面の彼方のデバイスを遠隔操作してみよう! を公開しました!

Ended

2022/01/28(Fri)

19:00
21:00

Registration Period
2022/01/07(Fri) 15:00 〜
2022/01/28(Fri) 18:00

Location

オンライン

オンライン

オンライン

Attendees(48)

recursive

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鍋島理人

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hiro1122

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kuma_augusta-lab

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nozomi8054

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nagaworks45

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yoyoda

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bell_elec

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kaonaga9

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yokoom

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